2021年10月22日20:01
677:ふじのくに芸術祭「書道展」に行ってきました≫
カテゴリー │美術
第61回静岡県芸術祭「ふじのくに芸術祭2021 書道展」に行ってきました。書道は門外漢なんですが、友人の作品が展示されている気配を感じましたので、マークローザ7Sに載って出かけました。

友人の作品は「少字数」という分野で作品名は「蕭」でした。
大胆かつ力強いですね。(分らんくせにと言われそうですが・・・)
ただ「蕭」とはなんという難しい漢字でしょう!
weblioでは「しょう」と読むらしい。
wikiでも「しょう」とされています。
ふりがな文庫ではいろいろな読み方があると書かれています。
作品横は厚かましく陶酔人の部分です。
今回の展示は、ネット公開OKと書かれています。

そこで以下いつくか紹介します。

この作品は、「前衛」部門なんだそうです。「前衛」なんて部門があることすら知らず、衝撃を受けました。

この作品も「前衛」部門ですが、水墨画みたいな感じですね。

こちらも「少字数」の展示です。

こちらは「かな」の分野の展示です。
写真は載せませんでしたが、「漢字」「漢字系調和体」「篆刻」「近代詩文」の分野もあって、
全部で401点もの作品が展示されています。展示は、10月24日(日)まで開催されています。
会場は、クリエート浜松です。
出かけるとなにがしか新しいことに出会えるのが楽しい陶酔人

友人の作品は「少字数」という分野で作品名は「蕭」でした。
大胆かつ力強いですね。(分らんくせにと言われそうですが・・・)
ただ「蕭」とはなんという難しい漢字でしょう!
weblioでは「しょう」と読むらしい。
wikiでも「しょう」とされています。
ふりがな文庫ではいろいろな読み方があると書かれています。
作品横は厚かましく陶酔人の部分です。
今回の展示は、ネット公開OKと書かれています。
そこで以下いつくか紹介します。
この作品は、「前衛」部門なんだそうです。「前衛」なんて部門があることすら知らず、衝撃を受けました。
この作品も「前衛」部門ですが、水墨画みたいな感じですね。
こちらも「少字数」の展示です。
こちらは「かな」の分野の展示です。
写真は載せませんでしたが、「漢字」「漢字系調和体」「篆刻」「近代詩文」の分野もあって、
全部で401点もの作品が展示されています。展示は、10月24日(日)まで開催されています。
会場は、クリエート浜松です。
出かけるとなにがしか新しいことに出会えるのが楽しい陶酔人