2012年10月21日12:34
303:久しぶりの還元焼成 121021≫
カテゴリー │陶芸
この頃炭化焼成が多かったのですが、久しぶりに還元焼成をしました。
まずは、記事292で紹介した「ブタ」のデザインの「納豆ケース」を使った仲間の作品です。


なかなかいい風合いになりました。なんとしても納豆を詰めて食べてもらいものですね!
次は自分の作品です。最近トライしている削り紋の灰釉の皿です。まあまあかも。

こちらは、赤の荒め土に内側に白のマット、外側を白化粧したものです。

荒めの土はなかなか味わいがあります。

さて、次は信じられない失敗作品も紹介します。

こんなに気持ちよく割れたのは本焼きでは初めてです。ショックを通り越して呆れました!

これは土の中の空気・水蒸気が抜けきらずふくらんだのでしょう。これもこんなにひどいのも初めてです。

拡大すれはするほどひどさが分かります。
こうした典型的な失敗作品こそ「いましめ」として保存しておく陶酔人
まずは、記事292で紹介した「ブタ」のデザインの「納豆ケース」を使った仲間の作品です。
なかなかいい風合いになりました。なんとしても納豆を詰めて食べてもらいものですね!
次は自分の作品です。最近トライしている削り紋の灰釉の皿です。まあまあかも。
こちらは、赤の荒め土に内側に白のマット、外側を白化粧したものです。
荒めの土はなかなか味わいがあります。
さて、次は信じられない失敗作品も紹介します。
こんなに気持ちよく割れたのは本焼きでは初めてです。ショックを通り越して呆れました!
これは土の中の空気・水蒸気が抜けきらずふくらんだのでしょう。これもこんなにひどいのも初めてです。
拡大すれはするほどひどさが分かります。
こうした典型的な失敗作品こそ「いましめ」として保存しておく陶酔人