2012年10月17日00:06
302:徳川 浩・小牧 二人展 (掛川) 121013≫
カテゴリー │陶芸
掛川の城西ギャラリーで開催されている「徳川 浩・小牧 二人展」に行ってきました。10月13日(土)~21日(日)まで開催されています。
↑ この写真は徳川小牧さんからいただいたものです。
← 左の写真をクリックすると拡大します。
城西ギャラリーは、掛川市城西1-5-1 (0537-28-7039)にあります。フレンチレストランのラ・ノワゼット(カフェ・ビストロ)と同じ住所です。
→ http://www.lanoisette.jp/

そのレストランの隣にギャラリーが併設されています。21日(日)まで開催されていますので、ランチかたがた行かれたらいかがでしょうか!
お二人の作風は黄瀬戸と練り込みです。作品はMyブログの記事272でも紹介しました。
徳川浩さんの黄瀬戸は、いつ見ても気品がありますね。
この写真は、ブログ「時ノ寿木組の家」から転載させていただきました。
ご本人も作品同様で、人格が作品に写し出されているように思います。一方で薪窯での灰かぶりの作品もありまして、いろいろな作風が楽しめます。
徳川小牧さんの練り込み作品は、積層したカラー粘土を彫って削って作り込んでいます。成形時の緊張と根気が容易に想像されます。ご本人の豪放磊落(と思われる)な雰囲気とのギャップがなお一層作品を光らせています。
小牧さんの作品を今回手に入れました。


スプーンの形状をしていますがこれで食事してはもったいないですね!窪み部分は丁度「万年筆置き」としても仕えそうなので、友人の万年筆マニアに見せびらかそうと思っていいます。
お二人の作品は、掛川のヤギモク銘木逸品市場キコラでも常時見られます。
あちこちで圧倒されている陶酔人
↑ この写真は徳川小牧さんからいただいたものです。
城西ギャラリーは、掛川市城西1-5-1 (0537-28-7039)にあります。フレンチレストランのラ・ノワゼット(カフェ・ビストロ)と同じ住所です。
→ http://www.lanoisette.jp/

そのレストランの隣にギャラリーが併設されています。21日(日)まで開催されていますので、ランチかたがた行かれたらいかがでしょうか!
お二人の作風は黄瀬戸と練り込みです。作品はMyブログの記事272でも紹介しました。
徳川浩さんの黄瀬戸は、いつ見ても気品がありますね。

この写真は、ブログ「時ノ寿木組の家」から転載させていただきました。
ご本人も作品同様で、人格が作品に写し出されているように思います。一方で薪窯での灰かぶりの作品もありまして、いろいろな作風が楽しめます。
徳川小牧さんの練り込み作品は、積層したカラー粘土を彫って削って作り込んでいます。成形時の緊張と根気が容易に想像されます。ご本人の豪放磊落(と思われる)な雰囲気とのギャップがなお一層作品を光らせています。
小牧さんの作品を今回手に入れました。
スプーンの形状をしていますがこれで食事してはもったいないですね!窪み部分は丁度「万年筆置き」としても仕えそうなので、友人の万年筆マニアに見せびらかそうと思っていいます。
お二人の作品は、掛川のヤギモク銘木逸品市場キコラでも常時見られます。
あちこちで圧倒されている陶酔人