2018年02月16日00:15
525:浦村の牡蠣≫
カテゴリー │食事・食材
これも少し前のことになりますが、浦村の牡蠣を食べてきました。仲間から浦村では牡蠣が次々に出てくるという情報を貰い、行きたいと思っていたのです。
1月24日・25日のことですので全国的に雪で大混乱しているさなかだったのですが予約していたこともあり行ってきたのです。行きは寒いことは寒かったのですが大事なかったです。しかし帰りの電車は一面の雪景色でした。ただ30分程度の遅れで済んだのは幸いでした。(申し訳ない気持ちです。)

「牡蠣の付きだし」のあと、いきなり「生牡蠣」です。これをペロリと平らげると、

蒸し牡蠣です。続いて

焼牡蠣が出てきました。

牡蠣グラタンと味噌牡蠣です。たまらない美味しさでした。そろそろ終わりかと思っていましたら、

牡蠣フライです。
さらに牡蠣の入った茶碗蒸し・・・・生牡蠣以外はすべて一人前です。
女将は、「当分牡蠣を見たくないと思ってもらうほど出すんだ」と言っていました。
朝窓からは牡蠣棚に向かう船が見えました。

浦村は牡蠣に最適な条件が揃っているんだそうです。村全体が牡蠣一色といった感じでした。
噂どおりの浦村に大満足だった陶酔人
追記(180318)
宿泊施設は「美浦荘」です。何人かに聞かれましたので、追記します。
1月24日・25日のことですので全国的に雪で大混乱しているさなかだったのですが予約していたこともあり行ってきたのです。行きは寒いことは寒かったのですが大事なかったです。しかし帰りの電車は一面の雪景色でした。ただ30分程度の遅れで済んだのは幸いでした。(申し訳ない気持ちです。)
「牡蠣の付きだし」のあと、いきなり「生牡蠣」です。これをペロリと平らげると、
蒸し牡蠣です。続いて
焼牡蠣が出てきました。
牡蠣グラタンと味噌牡蠣です。たまらない美味しさでした。そろそろ終わりかと思っていましたら、
牡蠣フライです。
さらに牡蠣の入った茶碗蒸し・・・・生牡蠣以外はすべて一人前です。
女将は、「当分牡蠣を見たくないと思ってもらうほど出すんだ」と言っていました。
朝窓からは牡蠣棚に向かう船が見えました。
浦村は牡蠣に最適な条件が揃っているんだそうです。村全体が牡蠣一色といった感じでした。
噂どおりの浦村に大満足だった陶酔人
追記(180318)
宿泊施設は「美浦荘」です。何人かに聞かれましたので、追記します。