2015年03月04日23:21
415:くらげ水族館 150304≫
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再放送なのですが、NHKで「クラゲという”神様”に出会った~世界一のくらげ水族館」という番組にいたく感動しました。「クラゲが神様になる」というキャッチコピーに惹かれて見だしたのですが、あっと言うまに惹きこまれました。
舞台は、山形県の鶴岡市立加茂水族館でして、人気がなく閉館寸前だったのに、偶然サンゴ水槽に紛れ込んだ一匹のクラゲの可愛い動きに人気が殺到したんだそうです。で、起死回生の手として「くらげの研究と人工ふ化・継続展示」に注力してギネス認定を受けた館長村上瀧男と研究者の苦闘と情熱が描かれていました。

どうでしょう。なんとも色鮮やかな姿なんでしょう。
この画像は、「小耳に庄内」から転載したものです。

こちらは、袖摺りあうのも多少の縁から転載したものです。

こちらは、Digi Photo Diaryから転載したものです。
「くらげとあの娘」という映画もありまして、その「当劇場ver.」(2分弱) がこちらから見られます。
くらげとあの娘
クラゲといえば、2008年のノーベル化学賞の下村脩氏の研究で一躍脚光を浴びましたが、下村脩氏のウィキペディアの記事によれば、オワンクラゲの発光で下村脩氏のアドバイスを受けたとのエピソードも載っています。
鶴岡市立加茂水族館のウィキペディアにも同様に載っています。
鶴岡市立加茂水族館
努力の言葉をかみしめている陶酔人
舞台は、山形県の鶴岡市立加茂水族館でして、人気がなく閉館寸前だったのに、偶然サンゴ水槽に紛れ込んだ一匹のクラゲの可愛い動きに人気が殺到したんだそうです。で、起死回生の手として「くらげの研究と人工ふ化・継続展示」に注力してギネス認定を受けた館長村上瀧男と研究者の苦闘と情熱が描かれていました。

どうでしょう。なんとも色鮮やかな姿なんでしょう。
この画像は、「小耳に庄内」から転載したものです。

こちらは、袖摺りあうのも多少の縁から転載したものです。

こちらは、Digi Photo Diaryから転載したものです。
「くらげとあの娘」という映画もありまして、その「当劇場ver.」(2分弱) がこちらから見られます。
くらげとあの娘
クラゲといえば、2008年のノーベル化学賞の下村脩氏の研究で一躍脚光を浴びましたが、下村脩氏のウィキペディアの記事によれば、オワンクラゲの発光で下村脩氏のアドバイスを受けたとのエピソードも載っています。
鶴岡市立加茂水族館のウィキペディアにも同様に載っています。
鶴岡市立加茂水族館
努力の言葉をかみしめている陶酔人