2011年09月19日00:59
240:泡ミクロン用ビアマグ(陶酔人)110918≫
カテゴリー │陶芸
ビール用のマグで内側に上薬が無いものにお気づきの人も多いかと思いますが、それを紹介します。


これにビールを注ぐと細かい泡がたっぷり出て、その泡がなかなか消えないうえに「泡自体がうまい!」のです。その泡が飲みたくて(とは言いすぎですが)毎日汗をかくことも楽しみです。
上薬が付いてないのでメンテが少々手間ですが、泡ミクロンのありがたみに比べればなんてことはありません。仲間は、粘土の粒子が細かいほど泡が緻密でうまいんだとも言います。
記事239の湯のみを皿に展開しましたところ同じような雰囲気ができました。

同じ上薬を土を替え施釉方法を替えると、こんなことにもなります。

ビールのおかげで夏をのりきっている陶酔人
これにビールを注ぐと細かい泡がたっぷり出て、その泡がなかなか消えないうえに「泡自体がうまい!」のです。その泡が飲みたくて(とは言いすぎですが)毎日汗をかくことも楽しみです。
上薬が付いてないのでメンテが少々手間ですが、泡ミクロンのありがたみに比べればなんてことはありません。仲間は、粘土の粒子が細かいほど泡が緻密でうまいんだとも言います。
記事239の湯のみを皿に展開しましたところ同じような雰囲気ができました。
同じ上薬を土を替え施釉方法を替えると、こんなことにもなります。
ビールのおかげで夏をのりきっている陶酔人