2021年12月31日14:35
687:姫街道+α≫
カテゴリー │本・歴史・人物・・
東海道の新居の関を避ける「姫街道」は、松並木を南下して「追分の交差点」から初生町を通り天竜川にいたるまでの一つしかないと思っていたのですが、先日「犀ケ崖」の横の通りにも「姫街道」と書いてありました。
そこでネット検索をしますと、以下のリンクがヒットして、追分に向かうコースが犀が崖を通っていることが分かりました。
姫街道

これを拡大したものが下です。

下は上のリンクの元帳のリンクです。
姫街道の元帳のリンク
秋葉街道・塩の道・東海道なんかのリンクをクリックするのも楽しみです。
追分から北上する道は松並木があり分かりやすいのですが、南下(南東化?)する道は追分から初生に向かって、さらに天竜川に向かい安間町の辺から旧道を通り、金原明善生家・記念館の横を通り、

ウナギの中川家のあたりに川越宿があったんではないでしょうか。なんとなくそんな風情もあります。
おまけ情報ですが、天竜川の橋や郷土の偉人である金原明善のことが書かれているHPも添付します。
天竜川の橋・金原明善

このHPは浜松河川国道事務所(名塚町)が開設しています。
資材を投げ打って暴れ天竜の治山治水をした金原明善にはもっと光が当たってしかるべきと思っています。
おまけ情報その2:面白いHPを見つけました。浜松情報BOOKといいます。浜松のことがこらしょと書かれています。
浜松情報BOOK
例によって、動かずパソコンに向かって情報を集めがちな陶酔人
そこでネット検索をしますと、以下のリンクがヒットして、追分に向かうコースが犀が崖を通っていることが分かりました。
姫街道

これを拡大したものが下です。

下は上のリンクの元帳のリンクです。
姫街道の元帳のリンク
秋葉街道・塩の道・東海道なんかのリンクをクリックするのも楽しみです。
追分から北上する道は松並木があり分かりやすいのですが、南下(南東化?)する道は追分から初生に向かって、さらに天竜川に向かい安間町の辺から旧道を通り、金原明善生家・記念館の横を通り、

ウナギの中川家のあたりに川越宿があったんではないでしょうか。なんとなくそんな風情もあります。
おまけ情報ですが、天竜川の橋や郷土の偉人である金原明善のことが書かれているHPも添付します。
天竜川の橋・金原明善

このHPは浜松河川国道事務所(名塚町)が開設しています。
資材を投げ打って暴れ天竜の治山治水をした金原明善にはもっと光が当たってしかるべきと思っています。
おまけ情報その2:面白いHPを見つけました。浜松情報BOOKといいます。浜松のことがこらしょと書かれています。
浜松情報BOOK
例によって、動かずパソコンに向かって情報を集めがちな陶酔人