2021年01月10日00:26
636:葛城北の丸での山本真理さんの展示≫
カテゴリー │陶芸
葛城北の丸での山本真理さんの展示に一昨日でかけてきました。


今年の干支の牛の作品です。なんとも愛嬌がありますね。一つしかありませんでしたので、さっそく分けていただきました。(補充があるかどうかは分かりません。)
3年かけてイノシシ・ネズミと3種類の干支作品が手に入りました。

陶照明もばっちり入った展示です。

全体の展示はこんな具合でした。
葛城北の丸のHPでの山本真理さんの展示の紹介
葛城北の丸のHP

これを含めて以下の写真は葛城北の丸のHPからの転載です。
古民家の材料を転用した二階への階段を上ると展示場になります。

葛城北の丸の入場門(郭松門)です。なんと重厚感がある門でしょう。

メインの椿殿の玄関も重厚です。
この展示のおかげで、敷居の高い葛城北の丸を訪れることができました。
展示は1月末まで開催されています。
今年の干支の牛の作品です。なんとも愛嬌がありますね。一つしかありませんでしたので、さっそく分けていただきました。(補充があるかどうかは分かりません。)
3年かけてイノシシ・ネズミと3種類の干支作品が手に入りました。

陶照明もばっちり入った展示です。
全体の展示はこんな具合でした。
葛城北の丸のHPでの山本真理さんの展示の紹介
葛城北の丸のHP

これを含めて以下の写真は葛城北の丸のHPからの転載です。
古民家の材料を転用した二階への階段を上ると展示場になります。

葛城北の丸の入場門(郭松門)です。なんと重厚感がある門でしょう。

メインの椿殿の玄関も重厚です。
この展示のおかげで、敷居の高い葛城北の丸を訪れることができました。
展示は1月末まで開催されています。