2017年10月05日00:33
511:にんべん(かつお節・ダシ) 東京その3≫
カテゴリー │食事・食材
記事509で日本橋三越での日本伝統工芸展、記事510でタルマーリーのビールに次いで、今回は「にんべん」の記事です。
2016年6月にBS朝日で「あっぱれ百年企業」でピアノの「ヤマハ」を見た際に、「にんべん」を知り興味をもっていました。江戸時代の初代伊勢屋伊兵衛の鰹節の店を続けています。

日本橋三越の隣のコレド室町の一角に「にんべん」がやっている「日本橋 だし場 はなれ」がありまして、ランチを食しました。食材とダシが見事にマッチしていてたまりませんでした。若い人はいないかと思ったら、結構若い女性が多かったです。

うれしいことに「にんべん」のだしがボトルで出てきたのです。無論飲み干してしまいました。

その店の隣がなんと「にんべん 本店」でした。そこでも「だし一杯100円」で立ち飲みができました。

店では「かつお節削り体験」ができました。以前「かつお節削り」を購入したのですが、うまく削れず泣いていたのですが、今回カンナの調整・力の入れ具合などを教わりました。ありがたいものです。
次は赤坂迎賓館を書くつもりの陶酔人
2016年6月にBS朝日で「あっぱれ百年企業」でピアノの「ヤマハ」を見た際に、「にんべん」を知り興味をもっていました。江戸時代の初代伊勢屋伊兵衛の鰹節の店を続けています。
日本橋三越の隣のコレド室町の一角に「にんべん」がやっている「日本橋 だし場 はなれ」がありまして、ランチを食しました。食材とダシが見事にマッチしていてたまりませんでした。若い人はいないかと思ったら、結構若い女性が多かったです。
うれしいことに「にんべん」のだしがボトルで出てきたのです。無論飲み干してしまいました。
その店の隣がなんと「にんべん 本店」でした。そこでも「だし一杯100円」で立ち飲みができました。
店では「かつお節削り体験」ができました。以前「かつお節削り」を購入したのですが、うまく削れず泣いていたのですが、今回カンナの調整・力の入れ具合などを教わりました。ありがたいものです。
次は赤坂迎賓館を書くつもりの陶酔人