2010年06月29日10:19
167:Oro工房陶芸教室展の紹介(陶酔人)100629≫
カテゴリー │陶芸
先日6月22日(火)~ 6月27日(日) Oro工房陶芸教室展を最終日に見てきました。Oro工房の陶芸家・石塚操さんの陶芸教室の生徒展です。


石塚操さんの斬新なアイディア・きっちりした作風が生徒にも浸透していまして、ひとりひとりの作品が必見の作品ばかりでした。
下の作品は石塚操さんご自身の作品です。淡い色合い・優しいフォルムはたまらないですね。

次なるは、なんともユーモラスな作品です。人柄が偲ばれます。

これは鏡なんですが、「白雪姫」の鏡を連想させますね。

これは土器風の作品です。素朴な感じがよくでてますね。

風鈴がなんともさわやかに展示されていました。

なまずの描写がすばらしいですね。

秋野不矩美術館ととてもマッチした作品ですね。

秋野不矩美術館は浜松市天竜区の天竜浜名湖鉄道の天竜二俣駅近辺にあります。画家・秋野不矩の作品を中心に展示している美術館ですが、美術館の建物そのもの・エントランスの雰囲気も味わいの一つです。さらに今回の展示ように一部分を市民ギャラリーとして開放しています。
http://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/lifeindex/enjoy/culture_art/akinofuku/index.htm
美術館の外観です。

美術館の周囲の雰囲気がいいですね。

さっそく仲間に見学の勧誘電話したをした陶酔人
石塚操さんの斬新なアイディア・きっちりした作風が生徒にも浸透していまして、ひとりひとりの作品が必見の作品ばかりでした。
下の作品は石塚操さんご自身の作品です。淡い色合い・優しいフォルムはたまらないですね。
次なるは、なんともユーモラスな作品です。人柄が偲ばれます。
これは鏡なんですが、「白雪姫」の鏡を連想させますね。
これは土器風の作品です。素朴な感じがよくでてますね。
風鈴がなんともさわやかに展示されていました。
なまずの描写がすばらしいですね。
秋野不矩美術館ととてもマッチした作品ですね。
秋野不矩美術館は浜松市天竜区の天竜浜名湖鉄道の天竜二俣駅近辺にあります。画家・秋野不矩の作品を中心に展示している美術館ですが、美術館の建物そのもの・エントランスの雰囲気も味わいの一つです。さらに今回の展示ように一部分を市民ギャラリーとして開放しています。
http://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/lifeindex/enjoy/culture_art/akinofuku/index.htm
美術館の外観です。
美術館の周囲の雰囲気がいいですね。
さっそく仲間に見学の勧誘電話したをした陶酔人