2020年11月17日20:44
627:日本酒入門≫
カテゴリー │食事・食材
記事610で「蓬莱泉のはかり売り」を飲んで、たいして飲めないのにますます日本酒が好きななってきている中で、図書館で「知識ゼロからの日本酒入門」(幻冬舎・尾瀬あきら)という本に出合いました。

この本は、純米酒と醸造酒の違い、麹、酵母、醪、日本酒度、精米歩合、三段仕込み、山廃などが丁寧に書かれていて読みやすかったです。
さらに日本酒の製造工程の始まりから終わりまでの説明があります。


↑ 上の写真をクリックすると拡大します
なんと日本酒造りには手間が掛かっているのでしょう!!
調子づいて、以下の本も借り読みました(見ました?)
「ゼロから分かる図解日本酒入門」(世界文化社・山本洋子)

この本はともかく詳しく書かれています。その中に「・・醸造酒なのに、アルコール度数が20%近くまで上がるという、世界中どこにもない!日本だけの優れたオンリーワンの酒造り技術・・・」の表記には、うれしくなってしまいます。
「日本酒の基礎知識」(枻出版社・角謙二)

この本はともかく写真が豊富で、楽しい本です。
それぞれに魅力がある本で、どれを買おうかと迷いましたが、中古本で全部手に入れました。
その直後に面白いHP「酒類総合研究所」を見つけました。そこには
お酒の話 1
お酒の話 2
などがありまして、かなり詳しく書いてありました。
ありゃあとも思いましたが、やはれ手元にあるという安心感は何物にも代えられません。
アナログ人間なのと積ん読が趣味の陶酔人

この本は、純米酒と醸造酒の違い、麹、酵母、醪、日本酒度、精米歩合、三段仕込み、山廃などが丁寧に書かれていて読みやすかったです。
さらに日本酒の製造工程の始まりから終わりまでの説明があります。


↑ 上の写真をクリックすると拡大します
なんと日本酒造りには手間が掛かっているのでしょう!!
調子づいて、以下の本も借り読みました(見ました?)
「ゼロから分かる図解日本酒入門」(世界文化社・山本洋子)

この本はともかく詳しく書かれています。その中に「・・醸造酒なのに、アルコール度数が20%近くまで上がるという、世界中どこにもない!日本だけの優れたオンリーワンの酒造り技術・・・」の表記には、うれしくなってしまいます。
「日本酒の基礎知識」(枻出版社・角謙二)

この本はともかく写真が豊富で、楽しい本です。
それぞれに魅力がある本で、どれを買おうかと迷いましたが、中古本で全部手に入れました。
その直後に面白いHP「酒類総合研究所」を見つけました。そこには
お酒の話 1
お酒の話 2
などがありまして、かなり詳しく書いてありました。
ありゃあとも思いましたが、やはれ手元にあるという安心感は何物にも代えられません。
アナログ人間なのと積ん読が趣味の陶酔人