2013年05月14日23:54
333:第44回東海伝統工芸展 130514≫
カテゴリー │陶芸
5月12日に44回東海伝統工芸展(名古屋丸栄)に行って来ました。今回も写真禁止なので図録からの写真を転載します。

記事327でも紹介しました陶酔人の作品です。
陶酔人が撮った写真はこちらですが、上のプロの写真との差は歴然としていますね。

逆にいえば、写真は撮りようで別物に見えるほど印象が違って見えるものなのですね。
下の小枝真人さんの「翡翠」の絵柄がシャープ口辺のラインとあいまってたまらないですね。

伊藤秀人さんの練り込み皿の凛とした姿にはため息でます。

今年も室伏英治さんの作品は息を呑むほど圧倒的でした。

練り込み3作目は、宮本かほるさんの蝶紋皿です。内側に蝶の紋様が突き抜けているのがお分かりと思いますが、困難さは想像に余りありますね。

ありがたいことに名古屋まで見に来てくれた仲間も少なくなく、感謝で一杯でした。
名古屋丸栄8階大催事場での展示は本日14日に終了しまして、16日からは岐阜高島屋10階催会場で21日まで展示されます。その後作品は浜松に戻ってきます。
次の仕込みにいそしんでいる陶酔人

記事327でも紹介しました陶酔人の作品です。
陶酔人が撮った写真はこちらですが、上のプロの写真との差は歴然としていますね。
逆にいえば、写真は撮りようで別物に見えるほど印象が違って見えるものなのですね。
下の小枝真人さんの「翡翠」の絵柄がシャープ口辺のラインとあいまってたまらないですね。

伊藤秀人さんの練り込み皿の凛とした姿にはため息でます。

今年も室伏英治さんの作品は息を呑むほど圧倒的でした。

練り込み3作目は、宮本かほるさんの蝶紋皿です。内側に蝶の紋様が突き抜けているのがお分かりと思いますが、困難さは想像に余りありますね。

ありがたいことに名古屋まで見に来てくれた仲間も少なくなく、感謝で一杯でした。
名古屋丸栄8階大催事場での展示は本日14日に終了しまして、16日からは岐阜高島屋10階催会場で21日まで展示されます。その後作品は浜松に戻ってきます。
次の仕込みにいそしんでいる陶酔人