2012年09月16日20:59
296:草をむしるか愛でるか 1210916≫
カテゴリー │自然
車の横の草を抜こうとした時のことです。

目を凝らしますと、なんと小さな花が咲いています。

草とはいえ、可愛いもんだとあたりを見渡しますと、

これも拡大しますと、

なんとも5つの花弁が咲き誇っています。
これもまさに抜く寸前に、

目を近づけますと、

なんとも美しいじゃあありませんか!

いっぱいあります。

プランターに植えたものが花で、庭に勝手に咲いている花は草として抜かれるなんて、考えてみれば妙。
草だって光合成をして地球に酸素をもたらしますしね。
庭の草花は肥料もいらず、水もいらず、けなげだなあと思いつつ、野菜の隣の草はさっさと抜く陶酔人
目を凝らしますと、なんと小さな花が咲いています。
草とはいえ、可愛いもんだとあたりを見渡しますと、
これも拡大しますと、
なんとも5つの花弁が咲き誇っています。
これもまさに抜く寸前に、
目を近づけますと、
なんとも美しいじゃあありませんか!
いっぱいあります。
プランターに植えたものが花で、庭に勝手に咲いている花は草として抜かれるなんて、考えてみれば妙。
草だって光合成をして地球に酸素をもたらしますしね。
庭の草花は肥料もいらず、水もいらず、けなげだなあと思いつつ、野菜の隣の草はさっさと抜く陶酔人